ロビンスジャパンで新築マイホームを建てた人のブログまとめ

ロビンスジャパン キャプチャ

ロビンスジャパンを検討中の人に読んでほしい参考ブログ

ロビンスジャパンの会社概要

社名 ロビンスジャパン株式会社
本社所在地 千葉県八千代市勝田台北2-13-1 須田ビル1F
設立 2008年11月
累積建築戸数 調査中
代表者 代表取締役社長:木下一博
資本金 1億円
従業員数 20名
事業内容 新築住宅の設計施工・請負/輸入住宅のコンサルティング
売上高 調査中
営業利益 調査中
対応エリア 首都圏全域/茨城県/長野県/山梨県

ロビンスジャパンの特徴

まずはロビンスジャパンの特徴を簡潔にパパっと説明しておきますね!ロビンスジャパンは首都圏や茨城県、長野県、山梨県などを中心にローコスト価格の輸入住宅を手掛けているハウスメーカーです。輸入住宅と言えば価格が高いイメージを持たれている方も多いかもしれませんが、ロビンスジャパンでは本体価格を公式ホームページで公表するなど、明朗会計の低価格輸入住宅を手掛けています。では、ロビンスジャパンの注文住宅は、どんな性能なのか、デザイン性は?価格はどうなの?みなさんが気になりそうな要点をブログ主の調べた範疇ですが書いていきます。

異国情緒溢れる輸入住宅デザイン

ロビンスジャパンは異国情緒溢れる外観デザインが特徴的な輸入住宅を手掛けています。日本の住宅街ではあまり見る事のない洋風住宅は、きっと多くの人が注目するでしょう。街のランドマーク的な存在になるかもしれません。特に女性に人気の「南欧風」「英国モダン風」な住まいに加えて、「北欧風」「北米風」の住宅もラインナップに揃っています。どちらかと言うとセミオーダー型の規格住宅に近い形にはなりますが、好みの輸入住宅デザインを選ぶ事が出来るので、カスタマイズを楽しむ事も出来ると思います。しかもロビンスジャパンでは輸入住宅を扱うハウスメーカーの中でも特に低価格で販売している点も注目です。

内装もエレガント!天井高2m70cmが標準仕様

ロビンスジャパンの異国情緒溢れるデザインは外観だけではありません。内装デザインも凝っていて、「ナチュラル&ウッディ」「エレガント」「ヴィンテージ」など、好みのデザインを選ぶことが出来ます。また、ロビンスジャパンの注文住宅では「オレゴン&カントリー」を除いて、1階の天井高が2m70cmが標準仕様!近年はどこのハウスメーカーでも天井高の間取りが人気になっているので、標準仕様で天井高2m70cmなのは強調材料になるのではないでしょうか。

気密性、耐震性、耐久力い優れた2×4工法

ロビンスジャパンは北米生まれの2×4工法を採用しています。この工法は、壁で建物を支える構造になっているので、耐久力が高いのが特徴。また2×4工法は、床や壁を組み立てる方式なので気密性を確保し易いのも大きな特徴。気密性が優れていれば、断熱性や省エネ性にも期待する事が出来そうです。耐震性に関しても、ロビンスジャパンでは制震装置「VAX」を採用する事が出来ます。この装置を採用した場合、公式ホームページには「耐震等級3以上の性能」と表記されていました。オプションだと思いますが、耐震性を強化したい人は採用を検討したいところです。

本体価格600万円から購入可能

ロビンスジャパンは公式ホームページ上で坪単価の表記をしっかり行っています。これは稀有なハスウメーカーですね。どの商品も最低坪単価は30万円以下からとなっており、とにかく低価格をウリにしています。
但し、この額面通りにマイホームを建てられる訳ではなく、家の建坪や間取り変更、また様々なオプションを追加すれば費用は上乗せされる事となります。実際にロビンスジャパンで新築された方の口コミや評判などを調べると、1坪あたり40万円~50万円あたりが平均価格のようです。
ですが、拘らなければ、異国情緒溢れる輸入住宅デザインを「本体価格600万円台から」建てられるという事実。一般的に輸入住宅は資材の輸送費などが掛かる事や、日本人の海外製品に対するブランド志向が強い事からも、価格以上に「高見え」する事は間違い無さそうですね!

ロビンスジャパンと、人気ハウスメーカーを性能比較して勉強しよう!

ロビンスジャパンの注文住宅は1から設計しますから、マンションのように内見をして買うことが出来ません。
気になっているハウスメーカーの特徴や外観など、それに似たライバルハウスメーカーや工務店と比較検討することで、性能(耐震・省エネ・断熱・気密性)の差、キッチンやお風呂などの水回り設備、耐久性(お家の寿命やメンテナンス)や価格の違いに気づけるようになります。

新築マイホームを注文住宅で建てるにあたっては、特にお勉強と比較が絶対に必要です。

お勉強や比較を怠ってハウスメーカーの言いなりで新築マイホームを建ててしまうと、後から知って後悔する事が沢山あります。特に価格面でライバル会社を引き合いに出さないとハウスメーカー側の希望価格で契約してしまう事態を招きます。これは1社しか検討しなかった人と、しっかり比較して交渉した人とでは数百万円の差(ディスカウント)が生じます。

それに、マイホーム失敗談を書くブログやオーナーさんの不満点として、住宅性能と価格面、ランニングコストが大部分の割合を占めています。

注文住宅の失敗ランキング
・1位:夏暑い/冬寒い(断熱・気密性能が悪い)※致命的失敗
・2位:光熱費が高い(省エネ・断熱・気密性能が悪い)※改善の余地あり
・3位:メンテナンス頻度が多い(外壁性能が悪い)※要リフォーム

トップページにもこれでもかと書いてある上記の失敗内容ですが、大切なことなので少しだけ…。
住宅性能の中核である断熱性能と気密性能は、そこに住むご家庭の毎日の快適性に直結する大変重要な性能。
簡単に言えば、室外の熱や寒気を遮断し、室内の暖かさや冷房を外に逃がさないのが断熱性能。同じく住宅の隙間から熱や寒気を入れたり出したりせず、密封されているかが気密性能。

外壁と内壁の間に施工する技術ですから、一度建ててしまえば後から直すことが出来ません。折角作った壁をすべて壊して作り直さなければいけないのです。断熱性能は熱損出係数(C値)、気密性能は住宅の相当隙間面積(Q値)で数値として表わすことが出来ます。

このあたりの住宅性能に係る数値は、すべて無料カタログに掲載されています。

似たハウスメーカーや工務店の無料カタログを取り寄せるだけで、あなたはその会社のお客様情報にデータ登録され、カタログ郵送はもちろんのこと、メールや郵便でお得な決算セール歳末キャンペーンなどのお買い得な情報を手に入れる事ができます。

カタログには性能についてはこと細かく記載があり、カタログ比較から気に入った住宅メーカーが見つかれば、お得な決算セール情報や歳末キャンペーンの受信メールを読んで住宅展示場モデルハウスを見に行くのが最適です。

この手順で注文住宅を建てるだけで、総コストが300~500万円安くなった人も多くいます。
ですから、「今の今すぐ、先3カ月以内に建てたい!」と急いでいる人でなければ、カタログ請求(お勉強)とお得情報がメールで受け取れる状態にしておくのがとってもオススメです。

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ロビンスジャパンで新築マイホームを建てた人のブログ

ここからは、リアルにロビンスジャパンで新築マイホームを建てた人のブログを紹介していきます。ロビンスジャパンと契約した人のブログの中には、凄く満足している人もいれば、不満をブログに書いている人もいます。当ブログでは、できるだけ中立的・客観的にそれらのブログを見て、ロビンスジャパンのメリットもデメリットも知ってもらえたらと思っています。また、ロビンスジャパンで新築マイホームを建てた人のブログはあくまでもそのブロガーさん個人の意見です。実体験として貴重な情報源ではありますが、それが全てだと思わずに参考程度にして下さい。

ハウスメーカー比較マイスター

ロビンスジャパンの注文住宅について評判・口コミ・坪単価・価格別実例 まとめ
ハウスメーカー比較マイスター ロビンスジャパン ブログ

ハウスメーカー比較マイスター

こちらはロビンスジャパンの情報をギュッと凝縮されていて、とても参考になると思います。ロビンスジャパンの住宅性能や実例、口コミや評判、商品別の坪単価などなど、ロビンスジャパンを参考にされている方にとって知りたい情報を見る事が出来ます👍。宅建士の方が監修をされていて、他のハウスメーカーの事やランキングページ、家を建てる時に知っておきたい予備知識なんかも勉強する事が出来るので、これからマイホーム計画をスタートさせる方にオススメしたいですね😍。特にロビンスジャパンの情報をまとめてあるブログは希少なので、チェックしておく事を推奨します🐻 💨。

ロビンスジャパンの評判まとめ

ロビンスジャパンの輸入住宅の本体価格は「600万円台~1500万円以下」と、顧客ターゲットを完全にローコスト価格帯に絞っています。しかも他のローコスト住宅メーカーには無い「輸入住宅デザイン」と言う強みもありますので、住宅業界でも大きな注目を集めるハウスメーカーです🏡。

ロビンスジャパンではコスト削減施策として、モデルハウスを展開していません。多くのハウスメーカーは住宅展示場などにモデルハウスを展開していますが、実はモデルハウスの維持費はとても高く、多くのハウスメーカーではモデルハウスの高額な維持費は価格に上乗せされています。ロビンスジャパンではモデルハウスを一切設けない事で価格を抑える事に成功しており、また建築に使用する住宅資材や設備の仕入れを直接行う事で、中間マージンなどの余計なコストを削減。更に営業マンが一人でプランニングから現場管理まで行うシステムを構築する事で人件費も極力コストカットしています。ここまでやるからこそ、本体価格600万円台から購入出来る輸入住宅を実現出来ているのかもしれません。

輸入住宅を手掛けるハウスメーカーは複数存在しますが、その中でも特に価格の安さを大きなウリにしています。ここまで価格が安くなってくると、気になるのは「安かろう悪かろう」という部分だと思います。ですが、ロビンスジャパンでは、「絶対に瑕疵を残さない家創り」を掲げています。つまり「絶対に欠陥住宅は販売しない」と断言しているので、それだけ自信があると言う事なのかも。

輸入住宅と言えば「ラップサイディング」や「レンガ外壁」などを採用する方も多いと思います。これらはオプションでの採用とはなりますが、グッと外観がお洒落になるので採り入れたいですよね。また、ロビンスジャパンでは商品によっては「ゲーテウォール」と呼ばれる特殊な外壁材を採用する事も出来ます。この外壁材は、ユニプラルSLと呼ばれるガラス質の骨材を主成分とする天然の無機質素材で、腐食や劣化が少ないのが大きな特徴。無機質なので耐火性も高そうですね!日本国内では採用例の少ない外壁材ではありますが、ロビンスジャパンで新築を計画するなら、ぜひとも検討に入れておきたい外壁材ですね😍!

その一方でネガティブは意見としては、やはり価格相応な部分が品質に現れている点が挙げられます💦。同じ輸入住宅を扱う《スウェーデンハウス》などと比べると、どうしても品質で劣る部分は出ると思います。でも、これは価格が価格なので妥協すべき点なのではないでしょうか。他にも標準仕様のままでは物足りなかったり、保証やアフターサービスが手薄だったりもしますが、この価格帯のハウスメーカーとしては仕方ないところではあります。

結論としては、ロビンスジャパンは輸入住宅デザインに惹かれる方で、とにかく低価格で購入したいとお考えの方にとって、マストな選択になるのではないでしょうか。同価格帯のローコスト住宅メーカーには無い「輸入住宅デザイン」はかなりの強調材料になりそうです。

ロビンスジャパンで新築するメリット
・異国情緒溢れる輸入住宅デザイン
・価格の安さ(コストパフォーマンスが良い)
ロビンスジャパンで新築するデメリット
・内装の品質はあまり良くない
・保証やアフターサービスが手薄
・営業マンが忙しくて打ち合わせの回数が限られる

「ロビンスジャパン」の新築マイホームを少しでも安く買う為の裏ワザを教えちゃいます!!

マイホームブログ見積もり「ロビンスジャパン」でマイホームを建てたいと考えていても、他のハウスメーカーと比較・相見積もりを取らないと数百万円の「損」をする可能性があるって知ってますか?

マイホーム自体が高額な買い物なので感覚がマヒしがちですが、ほぼ同じ仕様や住宅性能の家でも、他のハウスメーカーと比較してみると「数百万円単位の価格差」があるのが当たり前の世界です。
例え本命のハウスメーカーが決まっていたとしても、全く比較検討を行わないのは数百万円もの大金をドブに捨ててしまうのと同義と考えるべきでしょう!

数百万円の差があれば、それこそ外壁を全面タイル貼りに出来たり、家具家電を全て新調する事だって出来ますから、比較しないまま新築するなんて…勿体ないですよね。

複数のハウスメーカーのカタログを比較・相見積もりを取るだけで、数百万円のリスクを抑えられるなら、やらない手は無いと思います!それに「ロビンスジャパン」と「坪単価」「工法・構造」「特徴・設備」などが似ているハウスメーカーと比較しておく事で実際に値引き交渉はかなり優位に進める(価格競合させる)事が出来るようになります。

何となく建てたい家のイメージがすでにある方も、まだイメージが掴めずこれからという方も、無料カタログを取り寄せて住宅メーカーにとって競合相手を作っておく事は何の損もありません。むしろ後で安く買うための交渉カードになりますね!😆

不動産販売経験者からすると…、これ持ってこられちゃうとライバル会社に契約取られてしまうので、多少ディスカウントせざるを得ないんですよね…

偉いっぽいおじいさん
無料でカタログ請求・相見積もりするだけで、数百万円もお得になる可能性がある!「ロビンスジャパン」と比較するなら、まずは同じ価格帯(坪単価)のハウスメーカーと一緒にカタログ請求するのが良いぞ。勿論無料なので安心じゃ。
今からでも遅くない!】値引き交渉には競合ハウスメーカーの見積もりが効果的!
住宅展示場やモデルハウスに行ってしまった方や、既に本命メーカーが決まっている方でも本契約前なら、まだ数百万円お得になる可能性が大です!
繰り返しになりますが、最大限お得に本命ハウスメーカーと契約するには、まずは一括カタログ請求で見積もり競合させるのが一番オススメでディスカウント交渉成功率も高いですよ!!
それに、今気になっているメーカーで絶対決まるとは限りませんよね?
建てたいお家に似た競合メーカーが逆転サヨナラホームラン級のディスカウントをしてくることもよく有って、そっちで決める人も多いですよ!

電話営業がかかってくるのはチョット…という人でも!】お問い合わせ内容にメールでの連絡を希望する旨を書いておけば、登録アドレスにハウスメーカーからお得なキャンペーン情報などが送られてくるのみで、これも凄いメリット有ります🤷
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特にハウスメーカーの決算期はかなり大幅なお値引きのキャンペーンがあるので、メールでお得情報取得しておくとスゴク良いです!

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ロビンスジャパンと比較したいハウスメーカー

この項目では、ロビンスジャパンと「価格(坪単価)」「工法・構造」「特徴・オプション(設備)」などで比較検討を行いたいハウスメーカーをブログ主の独断と偏見でピックアップしたいと思います!勿論、比較したいハウスメーカーのブログもリンク先で紹介していますので、ぜひぜひ参考にしてみて下さいね!

ロビンスジャパンと同じ価格帯(坪単価)で比較したいハウスメーカー

この項目ではロビンスジャパンと同価格帯(坪単価)で競合するハウスメーカーをいくつかピックアップして、紹介したいと思います。尚、商品によって坪単価は差があるのが一般的です。「平均坪単価」はあくまで参考程度にお考え頂ければ幸いです。

ロビンスジャパン
平均坪単価:40万円~50万円

ロビンスジャパンでは公式ホームページ上で基本モデルの坪単価を表記しています。その全てが30万円以下の低価格となっていますが、間取りの変更や延床面積の変更、また一般的なオプションなどを加えた場合、おおよそ坪単価あたり10万円程度のプラスは見ておいた方が良いでしょう。以上の事から、ロビンスジャパンの実質的な平均坪単価は40万円~50万円程度を考えておいた方が良さそうです。

アイフルホーム ブログアイフルホーム
平均坪単価:45万円~50万円

商品によって差はありますが、1坪あたり45万円~50万円程度が平均価格。ロビンスジャパンと価格帯(坪単価)的に競合出来ると思います。アイフルホームはLIXIL製の住宅設備が標準仕様なのも強調材料で、オプションが無くても十分な設備が備わっています。20~30代の若い夫婦に好まれそうなデザインを多様しているので、比較候補に含めておきたいですね。

タマホーム ブログタマホーム
平均坪単価:40万円~50万円

同価格帯(坪単価)でマークしておきたいのは、ローコスト住宅の代表格タマホーム。ロビンスジャパンが輸入住宅デザインなら、タマホームは日本の住宅街に馴染む、シンプルモダンな家が得意な印象です。この価格帯にも関わらず、設備のグレードの高さや保証・アフターサービスの充実などは流石の一言。比較候補に是非加えておきたい一社ですね。

ロビンスジャパンと坪単価が似ているハウスメーカーブログ

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2019.10.25

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ロビンスジャパンと同じ工法・構造で比較したいハウスメーカー

この項目ではロビンスジャパンと似た工法・構造を採用しているハウスメーカーから比較検討に加えたいハウスメーカーを紹介したいと思います。

ロビンスジャパン
木造2×4工法

ロビンスジャパンでは基本的に木造2×4工法を採用しています。気密性/耐火性/耐震性/耐風性に優れた工法・構造を採用しているので、低価格ながらも頑丈な構造躯体を実現しています。輸入住宅はどうしても外観のデザイン性ばかりに注目しがちですが、構造躯体の強度は中々信頼できそうですね。

ゼロキューブ ブログゼロキューブ
木造2×4工法

四角いシンプルな箱型住宅が特徴的なゼロキューブは、基本的には木造2×4工法を採用しています(加盟店によっては在来工法の場合もアリ)。「私達にちょうどいい家」をキャッチコピーに、若い世代に訴求するシンプル且つ機能美あるデザイン性と、本体価格1000万円のインパクトで着工数を伸ばしています。箱型の斬新なデザインが人気なのですね。

レオハウス ブログレオハウス
木造2×4工法(COCOダブル)

レオハウスのスタンダードモデルは木造軸組+パネル工法ですが、上位モデル「COCOダブル」では2×4工法が採用されています。ダブル断熱仕様の効果を高める為に、高気密住宅が造り易い2×4工法が上位モデルで採用されている訳ですが、他にも高い耐震性や耐久性にも期待出来ます。ロビンスジャパン以上の高性能住宅が欲しい方は候補に入れたいですね。

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ロビンスジャパンの特徴や設備(オプション)で比較したいハウスメーカー

この項目ではロビンスジャパン独自の特徴や住宅性能、設備(オプション)などの面で比較したいハウスメーカーをピックアップします。あくまでも当ブログ主の主観なので、予めご了承ください。

ロビンスジャパン
輸入住宅デザイン

ロビンスジャパンの特徴と言えば、異国情緒あふれる輸入住宅デザインが挙げられると思います。女性に人気の「南欧風」「英国モダン風」や、男性に人気の「北欧風」「北米風」などラインナップも豊富。どちらかと言うとセミオーダー型の規格住宅に近い形ですが、選択肢は豊富に用意されています。

GLホーム ブログGLホーム
輸入住宅デザイン

アメリカンライフ&ジャパンクオリティ」をコンセプトに、輸入住宅デザインを日本品質で実現しています。例えば輸入住宅は文化のズレなどから、使い勝手の悪い住まいなどの懸念材料がありますが、GLホームは輸入住宅風のデザインを採用しながらも日本の住環境に合わせた住まいを提供しているので、安心して住むことが出来ます。住宅設備も高品質なLIXIL製品が標準仕様なので、オプション費用などを節約する事が出来ます。

セルコホーム ブログセルコホーム
輸入住宅デザイン

住宅先進国カナダの住宅思想とデザイン性を反映させたのがセルコホームの輸入住宅です。森林資源豊富なカナダの良質な木材を輸入して使用していて、商社を介さずに直輸入出来るシステムを構築出来ているので価格を抑える事が出来ています。西洋のお城のような塔屋を再現したり、レンガ積みの本格的な西洋館を再現する事も可能で、日本より厳しいカナダの住宅基準で設計・建築されるので、断熱性などの住宅性能も高水準です。

ロビンスジャパンとオプションが似ているハウスメーカーブログ

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2020.03.02

セルコホームで新築マイホームを建てた人のブログまとめ

2019.12.12
同僚Bさん
実は毎月の支払い6万円から立派な注文住宅を建てる事が出来ます
友人Aさん
毎月の支払い6万円?ウチの家賃より安いんだけど…?

当ブログ主の友人・知人には「頭金0円+毎月の支払い6万円」から理想の注文住宅を新築した人が大勢います。「そんな事、本当に出来るの?」とお考えの方、立派なマイホームを実現する事が出来ますよ!!

でも理想のマイホームを低価格で実現する為には、ちょっとした「コツ」が必要です。その「コツ」を下記の特集ページでまとめてみました!絶対に読んでおいて損は無いと思います!!

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2 件のコメント

  • タマホームと比較しましたが、こちらの方がデザインも好みでした。公式ホームページ上では坪単価30万円以下になってるけど、色々カスタマイズしていくと、結局は坪単価45万円位にはなりましたね。ただ、それでも十分安いと思います。アフターサービスは第三者機関が行うので、素っけない感じはするかも。

  • ロビンスジャパンで建てました。価格が安い割には高く見えちゃうのが輸入住宅なので友達に値段を言うと驚かれます。アメリカっぽい住宅に憧れていたので、とても満足していますよ。最後の引き渡しも鍵を郵送されて来るくらい、コスト削減を徹底しています。過剰なサービスは必要ないので安くして欲しいって考えの私達夫婦にはピッタリの選択だったと思っています。

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