GLホームで新築マイホームを建てた人のブログまとめ

GLホーム キャプチャ

GLホームを検討中の人に読んでほしい参考ブログ

GLホームの会社概要

社名 株式会社LIXIL住宅研究所(ジーエルホームカンパニー)
本社所在地 東京都江東区亀戸1丁目5番7号 錦糸町プライムタワー
設立 2002年3月12日
累積建築戸数 調査中
代表者 代表取締役社長:久保田 卓
資本金 12億5000万円
従業員数 200名(連結・2017年3月)
事業内容 建築業に対する技術援助・研究・広告宣伝の住宅etc.
売上高 266億6600万円(連結・2019年3月)
営業利益 9億5300万円(連結・2019年3月)
対応エリア 東北/関東/中部/近畿

GLホームの特徴

GLホームは《アイフルホーム》などと同じく、住宅機器大手のLIXILグループのLIXIL住宅研究所が運営するツーバイ工法専門の注文住宅ブランドになります。北米生まれのツーバイ工法を北米・南欧デザインで再現、輸入住宅のようなエキゾチックなデザインが印象的なハウスメーカーです。住宅性能にも注力していて、「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー」を複数回受賞している点も見逃せないですね。では、GLホームは具体的にどんな特徴で、どんな性能なのか、価格についてはどうなのか、みなさんが気になりそうな要点を、ブログ主の調べた範疇ですがまとめたいと思います。

2×6工法とハイパーモノコック構造

GLホームは北米生まれの2×4工法を更に強化した2×6工法を採用しています。別名「木造枠組壁工法」とも呼ばれていて、床・壁・天井の六面体が箱状の形になって建物を支える「モノコック構造」が採用されています。このモノコック構造は、航空機や新幹線などでも採用されていて、地震の揺れをバランス良く分散する事が出来るそうです。GLホームで採用されている耐力面材は壁倍率5倍と高水準、更に屋根面には体育館などの巨大建築物で採用されるトラス構造を採用していますので、吹き抜けのような大空間を実現する事が出来るそうです。
GLホームでは更に。GTSウォールという制震システムも採用しています。この制震装置を採用する事で建物の変形量を半減する効果に期待出来るそうです。尚、GLホームでは全商品で耐震等級3相当を確保出来ているそうです。

北海道基準の断熱性能

一般的な2×4工法に比べて、2×6工法は約1.6倍の壁の厚みを持たせる事になります。その分、断熱材を分厚く施工する事が出来るので、結果的に断熱性能や気密性能が向上する事になります。壁部分にはロックウール140㎜の厚さで施工されます。相当な量の断熱材が壁の中に収まっている訳ですね。その為、家の中が魔法瓶のような効果になり、GLホームでは北海道断熱仕様と同等の性能を実現する事が出来たそうです。北海道基準の断熱性能はUA値0.46相当なので、それに準ずる断熱性能に期待する事が出来そうです。

輸入住宅デザインを日本品質で実現

GLホームのコンセプトは「アメリカンライフ&ジャパンクオリティ」です。輸入住宅のエキゾチックなデザイン性を日本品質で実現しています。例えば輸入住宅と言えば文化のズレが懸念材料だったりします。例えば北米ではバルコニーの無い間取りが主流ですが、日本の住環境ではバルコニーが無いと不便ですよね。GLホームでは輸入住宅のデザイン性を再現しながらも、日本の住環境に合わせた間取り設計が採用されていますので、安心して住む事が出来ます。
またGLホームはLIXILグループの一員なので、LIXIL製品を安く仕入れる事が出来ます。なので洗面台やキッチン、バスやトイレなどは全て高品質なLIXIL製品で統一する事が出来ます。

2×6工法採用メーカーの中では坪単価も安め

GLホームの坪単価を調べると、1坪あたり45万円~60万円あたりがボリュームゾーンのようです。GLホームが採用する2×6工法は、高級注文住宅を手掛ける《一条工務店》《スウェーデンハウス》《三井ホーム》などが採用している工法なので、それらのハウスメーカーと比較すると割安に感じる方も多いのではないでしょうか。
またGLホームの場合、輸入住宅のようなデザインでも日本で資材を調達していますので、他の輸入住宅メーカーのように資材を輸入する必要がありません。この辺りもコスト削減に一躍買っているようです。
勿論、品質の部分ではローコスト住宅の安っぽい部分は多々見受けられるかもしれませんが、安い価格帯で2×6工法で家を建てたい方にとっては魅力的に映るのではないでしょうか。

「GLホーム」と、人気ハウスメーカーを性能比較して勉強しよう!

GLホームの注文住宅は1から設計しますから、マンションのように内見をして買うことが出来ません。
気になっているハウスメーカーの特徴や外観など、それに似たライバルハウスメーカーや工務店と比較検討することで、性能(耐震・省エネ・断熱・気密性)の差、キッチンやお風呂などの水回り設備、耐久性(お家の寿命やメンテナンス)や価格の違いに気づけるようになります。

新築マイホームを注文住宅で建てるにあたっては、特にお勉強と比較が絶対に必要です。

お勉強や比較を怠ってハウスメーカーの言いなりで新築マイホームを建ててしまうと、後から知って後悔する事が沢山あります。特に価格面でライバル会社を引き合いに出さないとハウスメーカー側の希望価格で契約してしまう事態を招きます。これは1社しか検討しなかった人と、しっかり比較して交渉した人とでは数百万円の差(ディスカウント)が生じます。

それに、マイホーム失敗談を書くブログやオーナーさんの不満点として、住宅性能と価格面、ランニングコストが大部分の割合を占めています。

注文住宅の失敗ランキング
・1位:夏暑い/冬寒い(断熱・気密性能が悪い)※致命的失敗
・2位:光熱費が高い(省エネ・断熱・気密性能が悪い)※改善の余地あり
・3位:メンテナンス頻度が多い(外壁性能が悪い)※要リフォーム

トップページにもこれでもかと書いてある上記の失敗内容ですが、大切なことなので少しだけ…。
住宅性能の中核である断熱性能と気密性能は、そこに住むご家庭の毎日の快適性に直結する大変重要な性能。
簡単に言えば、室外の熱や寒気を遮断し、室内の暖かさや冷房を外に逃がさないのが断熱性能。同じく住宅の隙間から熱や寒気を入れたり出したりせず、密封されているかが気密性能。

外壁と内壁の間に施工する技術ですから、一度建ててしまえば後から直すことが出来ません。折角作った壁をすべて壊して作り直さなければいけないのです。断熱性能は熱損出係数(C値)、気密性能は住宅の相当隙間面積(Q値)で数値として表わすことが出来ます。

このあたりの住宅性能に係る数値は、すべて無料カタログに掲載されています。

似たハウスメーカーや工務店の無料カタログを取り寄せるだけで、あなたはその会社のお客様情報にデータ登録され、カタログ郵送はもちろんのこと、メールや郵便でお得な決算セール歳末キャンペーンなどのお買い得な情報を手に入れる事ができます。

カタログには性能についてはこと細かく記載があり、カタログ比較から気に入った住宅メーカーが見つかれば、お得な決算セール情報や歳末キャンペーンの受信メールを読んで住宅展示場モデルハウスを見に行くのが最適です。

この手順で注文住宅を建てるだけで、総コストが300~500万円安くなった人も多くいます。
ですから、「今の今すぐ、先3カ月以内に建てたい!」と急いでいる人でなければ、カタログ請求(お勉強)とお得情報がメールで受け取れる状態にしておくのがとってもオススメです。

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GLホームで新築マイホームを建てた人のブログ

ここからは、リアルにGLホームで新築マイホームを建てた人のブログを紹介していきます。GLホームと契約した人のブログの中には、凄く満足している人もいれば、不満をブログに書いている人もいます。当ブログでは、できるだけ中立的・客観的にそれらのブログを見て、GLホームのメリットもデメリットも知ってもらえたらと思っています。また、GLホームで新築マイホームを建てた人のブログはあくまでもそのブロガーさん個人の意見です。実体験として貴重な情報源ではありますが、それが全てだと思わずに参考程度にして下さい。

スパニッシュのいえ建てました!/GLホーム建設日記-ブログ

アラフィフパパの家づくりの記録です。マイホームデザイナーでプラニングしました。
スパニッシュのいえ建てました!/GLホーム建設日記-ブログ

スパニッシュのいえ建てました!/GLホーム建設日記-ブログ

家族と一緒に知多半島に苺狩りに行った帰りに何となく立ち寄ったハウジングセンターで「GLホーム」と出会ったブログ主様。チューダー風の外観に惹かれて興味を持たれたそうです😍。ちなみに鉄骨造から在来工法まで様々なハウスメーカーと比較検討をされていて、最終的にGLホームを選ばれていますので、現時点で希望のハウスメーカーを絞りきれていない方にとって、参考になると思います😂。

マイホームまでもぅ少しッ!!

夢のマイホームに向かって2008年12月から走り続けてます★

マイホームまでもぅ少しッ!!

マイホームまでもぅ少しッ!!

こちらは少し古めの更新とはなりますが、GLホームでのマイホーム計画・建築日記を綴られたブログ内容になっています。本当はミサワホームで新築計画を考えていたそうですが、ツーバイ工法と輸入住宅デザイン特有のアールライン住宅に惹かれたそうです。素敵ですよね、アールラインの造詣😂。土地探しから家の完成までを細かく描写されていますので、読み応えも抜群です。現在はブログの更新は終了されていますが、とても参考になるブログだと思います。😍😍😍

GLホームブログの評判まとめ

2×6工法を採用するのは《一条工務店》《スウェーデンハウス》《三井ホーム》など高級注文住宅ばかり。その中でローコスト価格帯で提供しているのがGLホーム最大の強みかもしれません🏡😍。

GLホームは同じグループの《アイフルホーム》と同じく、全国の工務店とフランチャイズ契約を行う事で、大手ハウスメーカーの企画力や資材の調達、加盟の工務店は地元密着型のサービスを行う事が出来ますので、双方のメリットを活かす事が出来ます。フランチャイズ方式は余計な中間マージンをカットする事が出来るので、適正価格での商品展開を行う事が出来ます。

GLホームは北米風住宅や南欧住宅の輸入住宅デザインを日本品質にブラッシュアップしています。また住宅設備にLIXIL製品が標準採用されているので、これも大きな推しポイントだと思います。輸入住宅のデザイン性に日本の機能性に優れたLIXIL製の住宅設備が設置されています。昔、映画やテレビドラマで見た「古き良きアメリカ住宅」に憧れている方にとって、日本住宅の住み易さとアメリカ住宅のデザイン性が融合したGLホームの注文住宅は魅力的に感じるのではないでしょうか。

輸入住宅デザインのエキゾチックな外観は、日本品質で製造されますが、ミッドテリアの手すりやファサードの妻飾りにはこだわりの輸入装飾材を採用しています。そうする事で造詣の深みが出来ますので、本物の輸入住宅のような佇まいを演出する事が可能になります。街のランドマークになる可能性も高く、また価格よりも「高見え」する事も間違い無さそう✨。

一方でネガティブな意見としては、フランチャイズ加盟の工務店によって、営業マンや施工に差が出てしまいがちな事が挙げられると思います。特に現場施工に関しては使用する資材は全国共通でも、大工さんの腕次第の部分はあると思います。またフランチャイズ加盟店が倒産してしまった場合の、保証やアフターサービスにも不安があります💦。検討している方は、その辺りを事前にしっかりチェックしておくようにしましょう。

住宅性能に優れた2×6工法とLIXIL製の住宅設備、そして輸入住宅さながらのエキゾチックなデザイン。結論としては、GLホームの注文住宅は同価格帯の競合には無い強みを持っているハウスメーカーと考える事が出来ると思います。低価格ながら大手ハウスメーカー並みの性能を有していますし、コストパフォーマンスの高さは特筆すべき点だと思います。フランチャイズ方式なので、アフターサービスの面で不安こそありますが、輸入住宅やツーバイ工法に興味がある方は候補の一角に入れておいて損は無いと思いますよ👍。

GLホームで新築するメリット
・価格の安さ(コストパフォーマンスが良い)
・輸入住宅デザインがお洒落
・2×6工法が魅力
・低価格でもLIXIL製の住宅設備が標準仕様
・低価格でも断熱性・気密性の評判が良い
・低価格でも耐震等級3
GLホームで新築するデメリット
・加盟店で営業マンや施工の質に差がある
・加盟の工務店が倒産した場合のアフターサービスに不安
・細かい部分はローコスト品質

「GLホーム」の新築マイホームを少しでも安く買う為の裏ワザを教えちゃいます!!

マイホームブログ見積もり「GLホーム」でマイホームを建てたいと考えていても、他のハウスメーカーと比較・相見積もりを取らないと数百万円の「損」をする可能性があるって知ってますか?

マイホーム自体が高額な買い物なので感覚がマヒしがちですが、ほぼ同じ仕様や住宅性能の家でも、他のハウスメーカーと比較してみると「数百万円単位の価格差」があるのが当たり前の世界です。
例え本命のハウスメーカーが決まっていたとしても、全く比較検討を行わないのは数百万円もの大金をドブに捨ててしまうのと同義と考えるべきでしょう!

数百万円の差があれば、それこそ外壁を全面タイル貼りに出来たり、家具家電を全て新調する事だって出来ますから、比較しないまま新築するなんて…勿体ないですよね。

複数のハウスメーカーのカタログを比較・相見積もりを取るだけで、数百万円のリスクを抑えられるなら、やらない手は無いと思います!それに「GLホーム」と「坪単価」「工法・構造」「特徴・設備」などが似ているハウスメーカーと比較しておく事で実際に値引き交渉はかなり優位に進める(価格競合させる)事が出来るようになります。

何となく建てたい家のイメージがすでにある方も、まだイメージが掴めずこれからという方も、無料カタログを取り寄せて住宅メーカーにとって競合相手を作っておく事は何の損もありません。むしろ後で安く買うための交渉カードになりますね!😆

不動産販売経験者からすると…、これ持ってこられちゃうとライバル会社に契約取られてしまうので、多少ディスカウントせざるを得ないんですよね…

偉いっぽいおじいさん
無料でカタログ請求・相見積もりするだけで、数百万円もお得になる可能性がある!「GLホーム」と比較するなら、まずは同じ価格帯(坪単価)のハウスメーカーと一緒にカタログ請求するのが良いぞ。勿論無料なので安心じゃ。
今からでも遅くない!】値引き交渉には競合ハウスメーカーの見積もりが効果的!
住宅展示場やモデルハウスに行ってしまった方や、既に本命メーカーが決まっている方でも本契約前なら、まだ数百万円お得になる可能性が大です!
繰り返しになりますが、最大限お得に本命ハウスメーカーと契約するには、まずは一括カタログ請求で見積もり競合させるのが一番オススメでディスカウント交渉成功率も高いですよ!!
それに、今気になっているメーカーで絶対決まるとは限りませんよね?
建てたいお家に似た競合メーカーが逆転サヨナラホームラン級のディスカウントをしてくることもよく有って、そっちで決める人も多いですよ!

電話営業がかかってくるのはチョット…という人でも!】お問い合わせ内容にメールでの連絡を希望する旨を書いておけば、登録アドレスにハウスメーカーからお得なキャンペーン情報などが送られてくるのみで、これも凄いメリット有ります🤷
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マイホーム電話営業断り方
特にハウスメーカーの決算期はかなり大幅なお値引きのキャンペーンがあるので、メールでお得情報取得しておくとスゴク良いです!

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GLホームと比較したいハウスメーカー

この項目では、GLホームと「価格(坪単価)」「工法・構造」「特徴・オプション(設備)」などで比較検討を行いたいハウスメーカーをブログ主の独断と偏見でピックアップしたいと思います!勿論、比較したいハウスメーカーのブログもリンク先で紹介していますので、ぜひぜひ参考にしてみて下さいね!

GLホームと同じ価格帯(坪単価)で比較したいハウスメーカー

この項目ではGLホームと同価格帯(坪単価)で競合するハウスメーカーをいくつかピックアップして、紹介したいと思います。尚、商品によって坪単価は差があるのが一般的です。「平均坪単価」はあくまで参考程度にお考え頂ければ幸いです。

GLホーム
平均坪単価:45万円~60万円

「憧れのアメリカンライフを安心のジャパンクオリティで」をキャッチコピーに米国風輸入住宅を日本品質で販売しているGLホームの平均坪単価は45万円~60万円。グレードの高いLIXIL製品が標準仕様で採用出来るのも大きなメリットです。

桧家住宅 ブログ桧家住宅
平均坪単価:50万円~60万円

全館空調「Z空調」が好調な桧家住宅は価格帯(坪単価)での競合候補です。自社開発の上質なシステムキッチンなども好評です。設計の自由度はあまり高くはありませんが、住み心地や豪華設備に特化した家づくりで着工数を伸ばしています。半地下の収納空間「なんでもセラー」は人気の間取りなのでチェック推奨。

アエラホーム ブログアエラホーム
平均坪単価:45万円~60万円

価格帯(坪単価)で競合しそうなのが住宅性能に特化した注文住宅「クラージュ」が大ヒットしているアエラホームです。外側と内側の両面から断熱施工を行う「外張断熱」を採用しています。北海道基準の断熱性能に加えて国が定める住宅性能表示7項目で最高等級と、高級注文住宅を凌駕する住宅性能を有しています。

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GLホームと同じ工法・構造で比較したいハウスメーカー

この項目ではGLホームと似た工法・構造を採用しているハウスメーカーから比較検討に加えたいハウスメーカーを紹介したいと思います。

GLホーム
木造2×6工法

北米生まれの2×4工法の約1.6倍の厚みがある資材を使用する2×6工法は、断熱材を厚く施工する事が出来るので極めて高い断熱性能に期待が持てます。この工法は他社の場合、高級注文住宅や追加費用で採用出来る工法の場合が多いのですが、GLホームは価格を抑えながらも2×6工法を採用しています。

ウィザースホーム ブログウィザースホーム
木造2×6工法

GLホームと同じく価格を抑えながら2×6工法を採用しています。また大きな特徴として「外壁タイルが標準装備」です。他社で外壁にタイルを採用した場合に掛かる費用を考えるとかなりコスパの良さを感じられるハウスメーカーだと思いますよ。外壁タイルは高級感や重厚感だけではなく、メンテナンスフリーなのも大きな魅力です。

住友不動産 ブログ住友不動産
木造2×6工法

在来工法と耐力壁を合わせた「ウッドパネル工法」と上位グレードにあたる「ウッドパネルセンチュリー」、または北米生まれの「2×4工法」「2×6工法」など、住友不動産の注文住宅は好みの工法を選んで家を建てる事が出来ます。特に「2×6工法」は優れた断熱性を実現出来る工法として人気のようです。

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GLホームの特徴や設備(オプション)で比較したいハウスメーカー

この項目ではGLホーム独自の特徴や住宅性能、設備(オプション)などの面で比較したいハウスメーカーをピックアップします。あくまでも当ブログ主の主観なので、予めご了承ください。

GLホーム
輸入住宅デザイン

「アメリカンライフ」を日本品質で再現したのがGLホーム。昔見た映画や海外ドラマのような生活、様式美に憧れていた方にとって北米デザインとても魅力的に感じるのではないでしょうか。北米デザイン以外にも南欧風のデザインを採用する事も可能です。日本の住宅街では輸入住宅デザインは街のランドマークになるかもしれませんね。

セルコホーム ブログセルコホーム
輸入住宅デザイン

住宅先進国カナダの住宅思想とデザイン性を反映させたのがセルコホームの輸入住宅。GLホームは基本的に日本の資材を採用していますが、セルコホームは森林資源豊富なカナダの良質な木材を輸入して使用しています。西洋のお城のような塔屋を採用したり、レンガ積みの外壁なども採用出来るのも大きな魅力ですね。レンガ外壁はメンテナンスフリーです。

スウェーデンハウス ブログスウェーデンハウス
輸入住宅デザイン

輸入住宅の代表格と言えば北欧住宅のスウェーデンハウスは外せないですよね。良質な北欧産の木材を贅沢に使用した密度の濃い注文住宅を手掛けていて、高気密高断熱の住宅性能に加え、特に木の温もりを直に感じる事が出来る品質の良さには定評があります。価格帯は少し上になりますが、輸入住宅を考えるなら、比較検討の一角には加えたいですね。

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新築一戸建てなら、無料で簡単カタログ一括請求!

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なぜLIFULL HOME’Sのカタログ請求をオススメするのかというと‥
(株)LIFULLは東証1部上場企業で、カタログ提供会社の1社1社を審査しています。ハウスメーカーの中(実際に工事をする下請会社や孫請けの施工会社も含む)には、残念ながら粗悪な建築工事をしてしまう会社があります。外壁と内壁の内部や床下など目に見えない部分というのは職人が手抜き工事してしまう例も多々存在するのです。折角の新築マイホームで業者選びに失敗してしまい、欠陥のある住宅を引き渡され、後悔や怒りに震える毎日には絶対にして欲しくありません。悪質なハウスメーカーや工務店、施工会社はLIFULL HOME’Sへ無料カタログ掲載が出来ません。新築マイホームを建てるなら、ハウスメーカー及び、実際に工事をする施工会社まで信頼と実績のある会社に依頼するようにして下さい

2 件のコメント

  • 輸入住宅に興味あるけど、日本品質の安心感が欲しい人にとってマストな選択だと思います。見た目は輸入住宅だけど建具や設備はリクシル製ですから。私は東北在住ですが、冬も家の中は暖かいですし、2×6工法なだけあって断熱性も高いと思います。既に築5年以上経過しますが、まだ新築のようにピカピカです。

  • GLホームは輸入住宅の中でも、特に古き良きアメリカって感じの北米住宅がメインなんですね。海外ドラマで良く見るような住まいに憧れてる人にとっては、とても良い選択なのではないでしょうか。

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